こんにちは!
当ブログにお越し下さりありがとうございます♪
今宵も酔い宵のゆりぽむです。
スープに入れても炒めても美味しいハナビラタケ、今回はステーキに添えました♪
キノコは旨味をたっぷり持っておりますが、合わせる食材の旨味も吸って相乗効果でさらに美味しくなるのが魅力♡
続きで紹介しておりますのでお付き合い下さいね。
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今回使っているのは、この白いヒラヒラが特徴的な
ハナビラタケ
で、ございます。
普段ステーキに添える茸としては、舞茸を使う私ですがこれがあるなら、ぜひとも使いたいわけです。
レシピって程でもないほどに簡単なので、もしゲットしましたらぜひ作ってみて下さいね。
ではではハナビラタケソースを添えたステーキのレシピです。
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■牛ステーキのハナビラタケソース添え
<材料> 1人分
ステーキ用牛肉:100~150g程度(お好みの量)
ハナビラタケ:裂いたものを10枚ぐらい(これもお好みの量)
塩:少々
黒胡椒:少々
バター:5g~10g(お好みで加減して下さい)
合わせ調味料:醤油、味醂、日本酒を同比率で合わせたものを大さじ1~調整
※めんつゆやだし醤油を使うのもOKです。お好みのテイストで♪
1.牛肉は室温に戻し、塩胡椒を振り10分ほど置いておきます。
2.1の肉を油を引いたフライパンで各面を1分ずつ焼いたら取りだしアルミホイルで包んで予熱で火を通します。
※フライパンは洗わずにそのまま使います。
3.2のフライパンに裂いたハナビラタケとバターを入れて炒め、全体に油が馴染んだら調味料を加えて絡めます。
4.軽く煮詰めたら、2の肉をアルミから出してフライパンに戻し煮詰めたソースを絡めます。
※アルミに肉汁が出ている場合はそれも一緒にフライパンに戻し入れます。
合わせ調味料の量はお肉の量やハナビラタケの量で調整してくださいね。
5.器にお肉を乗せ、ソースを絡めたハナビラタケを添えて出来上がり。
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お肉を焼く時に、お好みでニンニクで油に香り付けしても美味しいですよ。
今回はステーキ用のお肉を使っているのですが
牛薄切り肉と炒めるのも簡単でお勧め!
こちらは細切れや切り落としなどのお値打ちなお肉と合わせて、牛丼的に頂くも良しで、ご飯がめっちゃ進みます。
バター醤油は外れのない美味しさですし、ちょっとミリンなどの甘味を加える事で美味しさもぐんとアップします♪
豚肉でも美味しいですよ~!
先日、ラーメンの投稿で紹介したメンマ風なハナビラタケ(の茎)もとても美味しくて。
写真左端の薄茶色の物体がメンマ風のハナビラタケです。
色合いもメンマ風でしょ?
これはハナビラタケの茎↓を短冊切りにして、
醤油、味醂、酒、胡麻油で炒めて、仕上げに辣油を回しかけて作ったメンマ的なものです。
これも普段なら舞茸の付け根部分を使って作るのですが、稀少な茎を手にしたので迷わずこれを作りました。
これは大量に作って常備したいお味でした。
キノコ類は免疫力アップのサポート役としても優秀な食材ですので、積極的に取り入れていきたいですね♪
それではまた!
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